ヤワな防寒着は脱ぎ捨てろ。一生モノの相棒となる『日本製・極ドカジャン』の衝撃。

2026.01.11
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ヤワな防寒着は脱ぎ捨てろ。一生モノの相棒となる『日本製・極ドカジャン』の衝撃。

1. 圧倒的信頼を勝ち取る「日本製・綿100%」の正統進化

アルベロットユニが誇る別注ドカジャンの第一弾。それは、表地に綿100%のタフな素材を採用した「Y-3012」です。武骨なオリーブドラブの色合いは、現場の泥や汗が似合う本物の男のための色。通常のドカジャンは裏地がボア仕様であることが多いですが、本モデルは「中綿キルト」にこだわりました。

なぜボアではなくキルトなのか。それは、着膨れを抑えながらも確かな保温性を確保し、かつ動きやすさを追求した結果です。さらに、職人の手によって一着ずつ丁寧に作られる「日本製」。生産数に限りがあるため、毎年リリースと同時に完売が続く伝説的な一着となっています。

【日本製・綿100%】別注ドカジャン Y-3012 商品ページはこちら

2. ハイテクを纏う。3Mシンサレートが生み出す「軽さと熱」

見た目は王道のドカジャン、中身は最新のテクノロジー。そんな贅沢な一着が「Y-3012-T」です。最大の特徴は、住友3Mが開発した高機能中綿素材「シンサレート」を贅沢に使用している点です。スキーウェアなどにも採用されるこの素材は、薄く、軽く、そして驚くほど暖かい。

裏地にはフリースタイプのキルトを採用し、肌に触れた瞬間から温もりを感じる設計に。従来の綿素材の重厚感はそのままに、最新の保温技術を融合させたこのモデルは、長時間の屋外作業でも体温を逃さず、パフォーマンスを最大限に引き出します。こだわり抜いた「中綿の質」が、プロの仕事を支えます。

【シンサレート採用】ハイエンド・ドカジャン Y-3012-T はこちら

3. 完売御礼。わずか50着のみが存在する「幻のナイロンモデル」

ドカジャンといえばナイロン100%という愛好家も多いでしょう。しかし、私たちが手掛けた「Y-10000」は一線を画します。通常、作業服には使用されないアパレル向けの高品質なナイロン生地を転用。独特のシャカシャカとした質感と、驚異的な軽さが特徴です。

このモデルは、過去にわずか50着のみが生産され、瞬く間に完売しました。現在は市場に出回ることのない希少なアイテムですが、その洗練されたシルエットと機能性は、今なお再販を望む声が絶えません。もし現場で見かけることがあれば、それは選ばれし50人の一人と言っても過言ではないでしょう。

4. ストロングスタイルの極致。ネイビーに宿る現場の魂

「ドカジャンの中のドカジャン」と呼ぶにふさわしいのが、ネイビーカラーが眩しい「Y-5200」です。これぞストロングスタイル。著名な職人や有名人が愛用するスタイルをそのままに、裏地はやはりアルベロットこだわりの「中綿キルト」仕様。ボアのゴワつきを嫌うプロフェッショナルから絶大な支持を得ています。

生産工程の都合上、こちらは海外生産となりますが、その分コストパフォーマンスにも優れ、ガシガシ使い倒せる一着に仕上がっています。数量限定での提供となるため、早めの確保が必須です。王道のデザインでありながら、内側に秘めた機能性は、まさに「玄人好み」の仕上がりと言えるでしょう。

【数量限定】ストロングスタイル・ドカジャン Y-5200 はこちら

5. 焚き火をも制する。「難燃素材」という新たな選択肢

最後に紹介するのは、これまでのドカジャンの常識を覆す「Y-7800」。ビスケットカラー(キャメル)が目を引くこのモデルは、アクリルと綿を混紡した「アグニノ」という難燃素材を採用しています。火の粉が飛んでも燃え広がりにくいため、溶接などの現場はもちろん、昨今のキャンプ・焚き火シーンでも圧倒的な存在感を放ちます。

さらに、別売りの「替え襟ボア」を装着することで、印象をガラリと変えることが可能。現場では実用的に、休日はアウトドアファッションとして。二つの顔を持つこのドカジャンは、現代のライフスタイルに完璧にフィットします。日本製の誇りと、新時代の機能性が融合した傑作をぜひ体感してください。

【難燃素材・日本製】アウトドア対応ドカジャン Y-7800 はこちら

アルベロットユニが手掛ける別注ドカジャンシリーズは、単なる作業着ではなく、着る人の誇りを形にしたものです。背中に刺繍を入れたり、プリントを施したりして、世界に一着だけのオリジナルカスタムを楽しむのもおすすめ。数量限定のアイテムばかりですので、気になるモデルはお早めにチェックしてください。
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