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【雷神服ブログ】秋冬の寒さ対策に!発熱ユニット「雷神発熱体 RD9270」をご紹介!
その名も、空調風神服でおなじみの「雷神服」シリーズから登場した、発熱ユニット「雷神発熱体 RD9270」。
冷たい風が吹く屋外での作業や、倉庫内での作業など、様々なシーンで体を温めてくれる頼もしい相棒です。
今回は、この最新モデルの発熱体の魅力や使い方を、分かりやすく解説していきます!
1. 驚きの軽さと薄さ!次世代の発熱体とは?
「雷神発熱体 RD9270」の最大の特長は、その驚くべき軽さと薄さにあります。
この発熱体には、最先端の「カーボンナノチューブ」という素材が使用されています。
これは、非常に軽量でありながら、高い熱伝導率を持つ優れた素材です。
実際に手に取ってみると、コントローラー付きのドローンすら持ち上げられるほどの軽さに、きっと驚かれることでしょう。
薄くて軽いので、着ぶくれすることなく、スマートに防寒対策ができます。
従来の防寒着では味わえなかった、軽やかな着心地と暖かさを両立させた、まさに次世代のウェアラブルヒーターと言えるでしょう。
2. 空調風神服のバッテリーが使える!高い互換性で経済的
「雷神発熱体 RD9270」は、空調風神服をお持ちの方にとって非常に嬉しいポイントがあります。
それは、既存の空調風神服のバッテリー(RD9270)がそのまま使えるということです!
2020年モデル(RD9090H)や2021年モデル(RD9190H)のバッテリーとも互換性があるため、新たにバッテリーを購入する必要がありません。
これにより、初期費用を抑えて、手軽に発熱ユニットを導入することができます。
夏は空調風神服で涼しく、冬は雷神服で暖かく、一年を通して同じバッテリーを活用できるのは、とても経済的で効率的ですね。
3. 簡単操作で快適な温度をキープ!
発熱体の操作はとてもシンプルです。
電源ボタンを長押しするだけで、簡単にオン・オフの切り替えができます。
温度調整もボタンを1回押すごとに行うことができ、作業内容や気温に合わせて最適な温度を選べます。
さらに、この製品には安全機能も搭載されています。
「強」モードで約1時間経過すると、自動的に「中」モードに切り替わり、さらに1時間経過すると「弱」モードに移行します。
「弱」モードはそのまま継続して使用できるため、低温やけどを防ぎ、長時間の使用でも安心して着用できます。
ユーザーの安全を第一に考えた設計は、さすがプロ仕様ですね。
4. 低温やけどのリスクを軽減する安心設計
先ほど少し触れましたが、この発熱体は低温やけどのリスクを考慮した設計になっています。
長時間の使用による体の特定部位への熱集中を防ぐため、自動的にモードを切り替える機能が備わっています。
これにより、ユーザーは温度設定を頻繁に気にする必要がなくなり、作業に集中することができます。
「強」モードでの急激な温度上昇から、徐々に快適な温度へとシフトしてくれるため、体に負担をかけることなく、常に心地よい暖かさを保つことができます。
安全かつ快適な作業環境をサポートしてくれる、頼もしい機能です。
5. この冬の寒さ対策は「雷神発熱体 RD9270」で決まり!
いかがでしたでしょうか?
「雷神発熱体 RD9270」は、薄くて軽くて暖かい、そして安全・経済的な次世代の発熱ユニットです。
空調風神服をお持ちの方は、ぜひ今年の冬の防寒対策に検討してみてはいかがでしょうか?
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