【旭蝶繊維0028】織物なのに脅威のストレッチ&高通気!型崩れしない極上ファブリックシャツを徹底解説

2026.08.07
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【旭蝶繊維0028】織物なのに脅威のストレッチ&高通気!型崩れしない極上ファブリックシャツを徹底解説

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夏の作業現場やクールビズのオフィスウェアとして定番のポロシャツ。しかし、「ポロシャツを着ていると洗濯を繰り返すうちに襟や全体がヨレヨレになってしまう」「カジュアルすぎてお客様の前に出るときにきちんと感に欠ける」といったお悩みを抱えている企業様も多いのではないでしょうか。

そうした課題を解決する注目作が、老舗ワークウェアメーカー・旭蝶繊維(Asahicho)の最新作「ファブリックシャツ(品番:0028シリーズ)」です。一般的なニット生地のポロシャツとは一線を画す「織物(ファブリック)」でありながら、驚異のハイストレッチ性と超高通気を実現した一着。今回はその魅力と特長を5つのセクションに分けてわかりやすくご紹介いたします。

1. ニット(ポロシャツ)と何が違う?「織物(ファブリック)」ならではの圧倒的メリット

従来の夏のポロシャツの多くは、編み物である「ニット生地」で作られています。ニットは伸びやかで柔らかい反面、繰り返しの洗濯によって型崩れしやすく、生地が傷みやすいというデメリットがありました。

一方、旭蝶繊維の0028シリーズは高密度に織り上げた「織物生地」を採用しています。織物だからこそ洗っても型崩れしにくく、洗濯耐久性に非常に優れています。さらに、生地に適度なハリ感が残るため、常に「パリッとした綺麗な仕立て上がり」をキープでき、上品で誠実な印象を周囲に与えることができます。

2. 驚きの高通気70cc!日本の先端技術「レノクロス」が叶える真夏の快適性

一般的に、生地の密度を高めてストレッチ性を出すと、通気性が悪くなり蒸れやすくなるという課題がありました。しかし、本製品は日本の特殊加工・仮撚技術(レノクロス)を駆使することで、この矛盾をクリアしています。

通気量を示す数値はなんと70ccを記録しています。一般的に「風通しが良い」とされる高品質なポロシャツでも通気量は50cc程度と言われているため、いかに高い通気性を備えているかが分かります。細く高密度なポリエステル糸でありながら風を心地よく通し、衣服内の熱気や湿気を効率よく外へ逃がします。

3. 動きを妨げないハイストレッチ&吸汗速乾・帯電防止の高性能

織物でありながら体の動きにしなやかに追従する「ハイストレッチ性」を備えているため、腕の上げ下げや屈む動作の多い作業現場でもストレスを感じさせません。

さらに、かいた汗をすばやく吸収して素早く乾かす「吸汗速乾機能」を標準装備。汗によるベタつきや冷えを防止します。また「帯電防止機能」も備わっているため、静電気の発生を抑え、埃の付着やバチッとする不快感を軽減。繊細な作業や精密機器を扱う現場でも安心してご着用いただけます。

4. 意匠を凝らしたダブルポケットデザイン&選べるカラーバリエーション

デザイン面でも旭蝶繊維らしいこだわりが詰まっています。胸元には印象的な斜めラインのダブルポケットを配置。収納力と高いデザイン性を兼ね備え、一目で洗練された印象を与えるアクセントになっています。

カラーラインナップは、様々なワークシーンや企業の雰囲気にマッチする全4色展開です。

  • ネイビー:王道で清潔感があり、幅広い業界にマッチする定番カラー。
  • シルバー:明るく爽やかな印象を与え、暑い季節にぴったりのカラー。
  • ブラック:引き締まった高級感を演出し、スタイリッシュに着こなせるカラー。
  • カーキ:近年のワークウェア市場で絶大な人気を誇るトレンドカラー。

長袖・半袖のタイプが揃っているため、部署やシーズンに応じた使い分けが可能です。

5. 作業服通販アルベロットユニで購入・試着・社名刺繍のご相談も

作業服通販サイト「アルベロットユニ」では、今回ご紹介した旭蝶繊維のファブリックシャツ「0028シリーズ」を好評取り扱い中です。企業の統一ユニフォームとしての導入はもちろん、法人様向けの大口割引や社名刺繍加工、サンプル貸出サービスも承っております。

「綺麗めな作業服で会社のイメージアップを図りたい」「型崩れせず長く着られるユニフォームを探している」とお考えの担当者様は、ぜひアルベロットユニの商品ページをご覧ください。

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