環境配慮と実用性を両立!自重堂「87080」エコ素材空調服が選ばれる5つの理由

5つのポイント
- 自重堂の品番87080は、スタンダードな長袖ブルゾンタイプの空調服。
- ペットボトル再生繊維を使用したエコマーク認定商品。
- 生地はポリエステル65%、綿35%の「肉厚ソフトツイル」を採用。
- ダブルポケットや深めの収納など、作業現場で求められる高い実用性。
- 163cm/70kgのスタッフがLサイズでジャストのサイズ感。
Contents
1. エコ意識の高い現場に最適な「再生ペットボトル繊維」採用
近年の建設・製造現場において、SDGs(持続可能な開発目標)への取り組みは無視できない要素となっています。自重堂の空調服「87080」は、そのニーズに真正面から応えるエコマーク認定商品です。
ペットボトルから再生されたリサイクル繊維を使用しており、環境負荷の低減に貢献します。企業として「環境に配慮したユニフォームを採用している」という姿勢は、取引先や社会への大きな信頼に繋がります。官公庁の案件や環境マネジメントシステム(ISO14001)を取得している現場でも、胸を張って着用できる一着です。
2. 涼しさを逃さない「肉厚ソフトツイル」の遮熱・保持力
空調服選びで最も重要なのは「風をいかに逃さず、循環させるか」という点です。87080に使用されている生地は、ポリエステル65%、綿35%のソフトツイル素材。
この素材の最大の特徴は、適度な肉厚感です。薄すぎる生地ではファンの風で服が潰れてしまうことがありますが、しっかりとした厚みがあることで服の中に十分な空気層(風の通り道)を確保できます。肉厚でありながらソフトな肌触りであるため、長時間着用してもストレスを感じにくいのがプロに支持される理由です。
3. 収納力抜群!現場の声を反映したダブルポケット仕様
作業服としての基本性能も妥協がありません。特に注目すべきは、胸元のダブルポケットです。
- 左胸ダブルポケット:手帳やスマートフォンを分けて収納可能。
- 深いポケット設計:屈んだ作業でも中身が落ちにくい安心感。
- 袖部分のペン差し:必要な時にサッと取り出せる機能配置。
スタンダードな作業服のデザインを踏襲しているため、既存のユニフォームからの切り替えもスムーズ。ファンを取り外せば、春先や秋口の通常作業着としても違和感のない外観です。
4. どんな現場にも馴染む「4色のスタンダードカラー」
カラー展開は、プロフェッショナルな現場で最も重宝される定番の4色が用意されています。
展開カラーリスト
- ネイビー:汚れが目立ちにくく、最も支持される王道カラー。
- ライトブルー:清潔感があり、視認性も高い爽やかな印象。
- アースグリーン:自然な色合いで、建設現場や造園作業にマッチ。
- シルバー:日光を反射しやすく、熱を吸収しにくい遮熱効果を期待。
企業カラーに合わせやすく、上下セットアップでのコーディネートもしやすいラインナップとなっています。
5. まとめ:信頼と実績の自重堂ブランドで熱中症対策を
空調服のパイオニア的な存在である自重堂。その中でも「87080」は、エコ・機能・耐久性のバランスが極めて高い名作です。
動画でも紹介された通り、日本人の体型に合わせたサイズ設計になっており、動きやすさは折り紙付き。これからの酷暑を乗り切るための「相棒」として、間違いのない選択肢と言えるでしょう。





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